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2022年12月28日

ちよだ災害モデルネットワーク(CMN)災害時の行動指針について

内容

ちよだボランティアセンターは、平時から顔が見える関係を団体間同士で築き、災害時も協働するネットワーク「ちよだ災害モデルネットワーク(通称:CMN)に加入しています。

CMNでは災害学習会を開催し、学んだことをネットワークの具体的な支援内容として明文化しています。

この度公表は、令和4年度12月時点での行動指針の内容になります。
行動指針は災害学習会開催後に内容を精査して、都度更新をしていきます。

災害時にも協働できる団体の方、ぜひ日頃からの顔つなぎも兼ね、災害時にはぞれぞれの得意分野を活かした支援を共に考えていきませんか。

【CMN加入団体】※順不同、敬称略)
◆企業団体
中央労働金庫、全国土木建築国民健康保険組合、株式会社エクセレンシブ、加賀電子株式会社、向井建設株式会社
◆NPO・NGO、広域支援団体
NPO法人ホープ、認定NPO法人日本ハビタット協会、NPO法人教育再興連盟、認定NPO法人難民支援協会、認定NPO法人ジャパン・プラットフォーム、NPO法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)、全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
◆教育関係
東京医科歯科大学、専修大学、九段日本語学院
◆医療関係
市ヶ谷番町歯科クリニック、三楽病院
◆福祉施設
千代田区障害者福祉センターえみふる
◆地域団体
東京青年会議所 千代田区委員会、四番町町会、西神田町会、IVUSA市ヶ谷クラブ/三崎町クラブ
◆任意団体

◆その他の団体
東京弁護士会、東京都マンション管理士会